フロンティアコンサルティングの4つの強みとは?【1分で全てわかる】
PR戦略とは
3分で分かる「PRの基本」
2014.01.30

フロンティアコンサルティングの4つの強みとは?【1分で全てわかる】

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ここでは、日本で最も個性的でイケてる会社を自負する「フロンティアコンサルティング」の特徴と戦略のすべてを1分で説明します。まず、弊社の特徴は主には3つあります。

 

1.業界最大級!上流コンサルティングからのPR戦略エージェンシー

当社は広報戦略やPR戦略にもとづくモノやサービスの露出や、報道発表やタレントを活用したイベント企画、テレビ日経に対する強力なリレーション、ソーシャルメディアや動画コンテンツ、さらにはサイトコンテンツを絡めたウェブ攻略など「広報PRのトータルソリューション」をご提供しております。

2.代表は元放送作家であり累計15万部のベストセラー作家

また、弊社代表は「めざましテレビ」「王様のブランチ」などを手がけた元放送作家の上岡正明。MBAを取得して、ダイヤモンド社や朝日新聞出版社から書籍も出版しています。さらに、そのキャリアを活かして大学講師としても活躍し、東京都の企業アドバイザーをつとめるなど業界内外に活躍の幅を広げています。

3.話題を作るプロの仕掛け人

さらに、フロンティアコンサルティングでは数々のヒットや話題を創出。代表的なものでは「ダニ専用掃除機のレイコップ」「表参道のパンケーキブーム」「ローストビーフ丼」「肉フェス」「ユーグレナ」「ジャポニカ学習帳の昆虫の表紙が変わった!」「くまモン」などがあります。こうしてみると、ヒット商品やサービスの陰には、フロンティアコンサルティングがいるかもしれませんね。

*参考⇒バズやヒットを生み出す戦略PRってなに?

 

圧倒的な差別化を生み出すフロンティアコンサルティングの4つの強み

では、私たちフロンティアコンサルティングの強みとはなんでしょうか。
具体的な4つのストロングポイントを順に紹介しましょう。

■斬新なアイデアと切り口を提案

たとえば、我々フロンティアコンサルティングは情報クリエイティブにおいて「テレビ→新聞→インターネット→ソーシャルメディア」のハイブリットな『クロスメディア型』の広報戦略を実施。信頼度獲得、売上向上、ブランディング強化をもっとも最速・強力に実現していきます。

とくに、ニーズが高く、見込み客獲得の影響力が高いテレビ媒体に取材をしてもらうため、上流からの企画立案と実行を経験豊富なコンサルタントが行います。

■実績と経験にもとづく高度な問題解決力

また、テレビ番組にアプローチするために考え抜かれた企画書や各媒体に対する強力なグリップ、情報番組や報道局へのメディア人脈を足がかりに、また、現役放送作家が代表をつとめるというポテンシャルを武器にしています。

さらに同時施策として、日経集中アプローチ施策、ならびにYahoo!ニュースやWEB動画キャンペーン等の認知獲得アプローチを中核としたしたウェブ(Web)戦略により、ターゲットの点と点を結ぶ、経営視点の仕掛けをしていきます。インターネットメディア等への積極的な戦略アプローチでマスコミ連鎖を必要とされている企業様は、是非ご連絡下さい。

*参考記事:明日から顧客や問い合わせが倍増?消費者が黙っていられない24の情報をつくる!

■オールジャンルの豊富なメディア人脈

そのほか、元・日経記者やフジテレビの元コメンテーター、元NHKの報道記者などが御社の広報戦略からプレスリリースの作成までを支援し、加えて30名のコンサルタントが得意のジャンルや媒体力を活かして、結果を追求していきます。

現在では、上記のような情報クリエイティブを構築するためのトータルソリューション型施策の提案力の充実化を図り、戦略コンサルティング型企業として活動しております。

さらに、当社は現状の枠に留まることなく、マスメディア記事・番組としてテレビ(TV)・ラジオ・新聞・雑誌等各種の媒体に広く露出を図る戦略を構築する「ターゲットメディア/広報戦略」。それらマスメディアに加え、ソーシャルメディア、書籍、ウェブ、ブログ、メルマガ等の個別インターネットメディアへのコミュニケーションを図る「ウェブ戦略」を融合させて、クライアントの会社/商品認知力を高め集客力アップを実現させます。

■上場企業から外資系企業までの幅広い広報PR戦略立案の実績

また、記者会見、展示会、セミナー、プロモーションイベント、タレント活用などの集客イベントと絡めつつ、会社案内ツールや集客サイトなどのクリエイティブも提案します。またそれにともない、パッケージデザインからECサイト構築・クリエイティブデザインまで、当社の強みとフットワークを活かして、その枠に捉われない商品ブランド力のアップを図ります。

こうした躍動感あふれる広報戦略が実現可能な企業が必要でしたら、是非、フロンティアコンサルティングをご用命下さい。

*参考⇒PR会社にもデメリットは?「王様のブランチ」元放送作家が教えるPR会社4つのデメリットも読んでおく

 

 売上300%増、クチコミ10倍、人材採用率UP【弊社事例BEST3】

*1位:たった1か月でワールドビジネスサテライト露出。テレビ10番組へ連鎖

*2位:小さなお寺がNHKから世界に発信。日経新聞やAERAも取材に

*3位:ガイアの夜明け、カンブリア宮殿をすべて網羅して上場を果たす!

 

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◎この記事を書いた人:上岡正明
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MBA(多摩大学院経営情報工学修了)
一般社団法人日本脳科学認知協会 理事、一般社団法人小児発達心理学学会 理事
株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役

27歳でPR戦略、新事業開発のコンサルティング会社を設立。現在まで約20年間、実業家として3社のグループ会社を経営。
これまで、三井物産、SONY、三菱鉛筆など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。また、大学院にてMBA(情報工学)修了。海外大学外部機関にて認知脳科学と神経心理学を研究、東京都公社や全国の大学で講演。それらは常に人気を博し、2ヶ月先まで予約が取れないこともある。

また、日本を代表するテレビ放送作家、脚本家としても活躍。「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」「ワールドビジネスサテライト」「タモリのスーパーボキャブラ天国」など人気番組、脚本家として日本テレビ系列のドラマ「ストーリーランド」を手掛ける。ビジネス作家としてはダイヤモンド社、朝日新聞出版社、総合法令出版、アスコムなどから8冊の著書を上梓。中国、台湾で翻訳本が出版され、シリーズ累計30万部(Amazonの著者紹介ページ)。所属学会として日本神経心理学会、日本行動心理学学会、行動経済学学会、一般社団法人日本行動分析学会、一般社団法人日本脳科学認知学会、一般社団法人小児発達心理学学会などがある。

【この記事を執筆した上岡正明の主なメディア露出実績(外部リンク)】
・上岡正明が特集された東洋経済オンラインの記事
・6000万人にクチコミを広げた事例を紹介する朝日新聞系メディアの記事
・戦略PRについての戦略経営者の特集記事
・上岡正明がインタビューを受けた週刊ダイヤモンドの記事

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