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今、PRや販促はフェイスブックやブログなどのSNSを上手に使いながら、テレビや新聞など旧来のメディアを巻き込むことが求められます。そう「パンケーキブーム」や「ローストビーフ丼ブーム」も、世の中を動かしているのは、クチコミが先でテレビや新聞は後なのです!その他、ヒットの仕掛け方、クチコミの起こし方、響く言葉の作り方、ソーシャルメディア活用の方法、テレビの出し方まで全部1冊に凝縮。

Yahoo!ニュース、テレビをはじめ、メディア、SNSを巻き込み、
人を動かす「秘訣」は全部で8つだけ

誰かに話題にされない限り、絶対に商品・サービスは広まらない。2時間でわかる、思わず人に話したくなる、シェアしたくなる、情報の作り方。

1新規性 サービスや商品にオンリーワンと言えるものはありますか?

2優位性 競合に比べて明らかに優れていることはなんですか?

3意外性 顧客に話したら「へぇ」と感心されたことはありますか?

4人間性 開発者や経営者のエピソードやストーリーはありますか?

5社会性 流行やトレンドに絡めて「社会ごと」に変えられますか?

6貢献性 社会や世の中の問題解決に役立つことはありますか?

7季節性 季節や記念日に関連付けられるテーマはありますか?

8地域性 その地域限定やエリアならではの特徴はありますか?

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内容紹介

今、ヒットを生み出す最も効果的なPRは、新・旧メディアを使ったハイブリッド戦略である。「めざましテレビ」「笑っていいとも」の放送作家から転身、PR業界で数々のブームを仕掛けてきた著者が、低予算で効果抜群のPR術を公開する。もはやテレビに出ただけでは売れない!

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私の、20年の【戦略PRマーケティング】の経験知の集大成

誠実にお話しています。
 
すべてのノウハウを余すことなく、出し切っています。
 
ほとんどゼロ円で3億円を生み出す、というのも、決して過剰に表現していません。
 
たとえば、ショウワノートのジャポニカ学習帳。
たった1つのネット記事から、
「とくダネ」「ワールドビジネスサテライト」
「朝日新聞」「産経新聞」「Yahoo!ニュース」など
テレビ12番組、新聞雑誌30紙、ネットメディアは1000以上に波及しました。
 
この間、1カ月。わずか30日です!!
 
その他、まだ記憶に新しい、かき氷ブーム、パンケーキブーム、ローストビーフ丼ブームなど、
そのヒットの仕掛け方、情報の作り方、クチコミの起こし方、
テレビの出し方まで、全部1冊に詰め込んでいます。
 
〇自社サービスをテレビや新聞に露出したい経営者や士業の方。
〇アイデアや企画を生み出せずに悩んでいる新人社員やリーダーたち。
〇バズる仕掛けを知りたいマーケッターやアフェリエイターさん。
〇戦略PRを活用した販促や集客をお考えの方。
 
そして、なにより、
〇すべての、あなたの愛する「商品」「サービス」を世の中に広めたい人たちへ。
 
ぜひ、書店で数ページ、ぺらぺらと読んでみてください!
かならず、お役に立ちます。ビジネスの風景が変わります。
そう、断言できます。

【第1章】「ジャポニカ学習帳」をどうやって大人買いさせたのか

●「そして虫はいなくなった」
●誰もが知っている定番商品をどう仕掛けたか?
●話題をさらい、露出を高める
●「ジャポニカ学習帳」のPRが成功した理由
●シンプルなコツをつかめば応用がきく
●トライ&エラーが容易にできる

【第2章】〈理論編〉消費者が黙っていられない情報をつくる! 「8×3の法則」

●1.新規性
・強みは複数探しておく
・イベントで新規性をつくる
・早く言ったモン勝ち」もアリ
●2.優位性
・まず競合を知るところから始めよう
・若手職人を育成する学校
・数十万円で数億円の効果を出した就活シェアハウス
●3.意外性
・栄養価が高い花
・ロボットを豆腐にしてみた
・消費者を見る・聞く・知る
●4.人間性
・最強は「V字回復ストーリー」
・「人間性」で信頼を高める
●5.社会性
・「社会やメディアの欲求」に即反応できるか
・Instagramで一気にスターダムを駆け上がれ!
●6.貢献意義
・予想を覆したノンアルコールビールのヒット
●7.季節性
・最初はスルーされた布団クリーナー
・短い期間でも着実に売る
●8.地域性
・テレビが好む「絵的」な賑わい
・「8×3」の「3」

【第3章】 決戦前夜! 仕掛け方を考えよう

●どう仕掛けるのか
●ニュースリリースってどんなもの?
●キャッチコピーの「三方良し」
●うまくいかなければ、やり直せばいいだけ
●「畳み掛けPR」で欲張れ!
●どんなメディアにどう訴える?
●SEOの強力な効果も
●部署・担当者にピンポイントで送る
●最低限にして最大限の効果! 厳選バズルメディアリスト100

【第4章】 〈実践編〉「8×3の法則」を現場に生かす!

●一連の流れをおさらいしよう
●まずは課題をよく知ろう
●「8×3の法則」の「8」を洗い出す
●ドローンスクールを「8」に当てはめると?
●「8」の要素を「3」の視点で確認する
●消費者視点で言語化していこう

【付録】
●厳選バズるメディアリスト100
●バズる番組リスト27

上岡正明

著者プロフィール

上岡正明(かみおか・まさあき) /株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役

一般社団法人日本脳科学マーケティング学会代表理事。1975年生まれ。27歳で戦略PR、ブランド構築、コンテンツマーケティングのコンサルティング会社を設立。現在まで16年間、実業家として会社を経営。これまで、三井物産やSONY、三菱鉛筆など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。同時に、放送作家として「笑っていいとも」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」「タモリのスーパーボキャブラ天国」「クイズ$ミリオネア」など人気番組の企画・構成、脚本家として日本テレビ「週刊ストーリーランド」などを担当。「日経ビジネスアソシエ」(日本BP社)や「企業診断」(同友館)などに寄稿・執筆。バンタンJカレッジ客員講師、元静岡放送審査委員。日本マーケティング学会会員、日本神経心理学会会員、日本行動心理学協会会員、一般社団法人日本行動分析学会会員。
 

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