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新聞はいまでも、大きな信用力と権威を持ったメディアです。

新聞はいまでも、大きな信用力と権威を持ったメディアです。


そうした新聞社には、どれぐらいのプレスリリースが届くかしっていますか?
また、どのようなポイントを、チェックしているのでしょうか?


・・・ちなみに、送られるリリースの答えは、は一日に、約150枚です。


孫氏の兵法にも、こうあります。
「敵を知らずして、戦を仕掛けるべからず」。


今回は、日本を代表する新聞メディア、
読売新聞社の次長をつとめます長谷川聖治氏をゲストにお迎え。


・新聞メディアへの広報の正しい仕掛け方
・新聞記者は、プレスリリースのどこを見ているのか?
・プレスリリースを読む順番って?
・写真は多いほうがいい? 少ないほうがいい?
・広報担当に求める3つの要素とは?
・うまくいくプレスリリースの送り方、まずいプレスリリースの伝え方
・記者へのメディアアポイントの上手の取り方
・誰も知らない記者クラブの活用方法
・新聞の担当コーナーにはどう攻める?
・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ

などについて、語っていただきます。


また、「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「ワールドビジネスサテライト」の元放送作家で、PR会社代表の上岡正明氏には、今回は実際にテレビや新聞をよプレスリリースの作成方法と、広報の効果測定(KPI分析)に特化。


・新聞メディアで動かすにはパターンがある
・小さな会社が新聞に出られる方程式とは
・新聞記者に興味を持たせ、取材したいと思わせる情報の作り方
・新聞取材からテレビを呼び込む2つのルール
・プレスリリースで一番大切なのは「なぜ今か」
・あのドローンブームを起こしたプレスリリースの実物拝見(特別に回覧)
・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ
・広報の効果測定はどうやればいいのか
・年間のPR戦略の上手な組み立て方(フォーマットをお配りいたします)
おまけ:新聞関係者との付き合い方は?
おまけ:正直、プレスリリースのどこを見て決めてるの?
おまけ:メディアキャラバンって実際にはどうやるの?

セミナー詳細情報 

日 時
11月16日(木) 15:30~17:30 (受付開始 15:00~)
会 場
アットビジネスセンター東京八重洲通りMAP

JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、
八丁堀駅より徒歩2分
定 員
120名限定(先着順となります)
参加費
2,000円

講演者紹介

株式会社フロンティアコンサルティング
代表取締役 上岡正明

株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役。
一般社団法人日本脳科学マーケティング学会代表理事。
1975年生まれ。
27歳で戦略PR、ブランド構築、コンテンツマーケティングのコンサルティング会社を設立。 現在まで16年間、実業家として会社を経営。
これまで、三井物産やSONY、三菱鉛筆など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館や ドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。 同時に、放送作家として「笑っていいとも」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」 「タモリのスーパーボキャブラ天国」「クイズ$ミリオネア」など人気番組の企画・構成、脚本家として 日本テレビ「週刊ストーリーランド」などを担当。
「日経ビジネスアソシエ」(日本BP社)や「企業診断」(同友館)などに寄稿・執筆。バンタンJカレッジ客員講師、 元静岡放送審査委員。日本マーケティング学会会員、日本神経心理学会会員、日本行動心理学協会会員、 一般社団法人日本行動分析学会会員。

読売新聞編集局次長
長谷川 聖治

略歴
1983年(昭和58年) 4月 東北大学理学部数学科入学硬式野球部に所属。
仙台6大学野球リーグ、3、4年時にエースとして2年間で17勝。ベストナイン、敢闘賞2回
1987年(昭和62年)4月、読売新聞社入社。
2015年(平成27年)9月、編集局次長。現在に至る。

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