結果が出る4つの理由

PRの上流からメディア対応まで一貫して
現場で実践しているコンサルタントが
直接ディレクションにあたります。

上場企業のマスコミPRから観光広報まで
幅広いコンサルティングを実施。

また、マーケティング及びクリエイティブ制作に関するディレクションまで
指揮させていただきます。

クライアントのために、日夜、メディアを研究するだけの専任スタッフが8名もいます。

フロンティアコンサルティングは、専門のメディアリサーチ部門が、社内に2つあります。

おもに、経済誌・ビジネス誌を研究する第1リサーチ部門と、女性誌・コスメ・健康誌を分析する第2リサアーチ部門です。それぞれが、男女4名で構成されています。

しかし、なぜ、選ばれる理由がリサーチ部門なのか。本来であれば華やかな営業部門やPRコンサルタント部門ではないのだろうか、とお考えになるのではないでしょうか。

実は、彼らは日々、専門業務としてクライアントのおために毎日膨大な量の新聞(毎日新聞、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、日経新聞)や各雑誌からクリッピングでは探しきれない流行やトレンド、媒体ごとの特徴などの情報を収集しています。

テレビからは番組とコーナー、さらには視聴率を調べあげています。

それだけでは、ありません。

さらにさらに、情報誌・専門誌・フリーペーパーに至るまで、なんと大凡400以上の主要メディアに対して、毎日、あるいは毎月、その媒体が世に出るたびに、

  ①媒体の特性
  ②コーナー名
  ③特集内容
  ④担当記者名
  ⑤次にどんな記事を求めているか

ということを、隅々にわたって情報収集。担当記者への電話やヒヤリングを通じて、日夜、研究・分析しているのです。

だからクライアントの声や求める気持ちに真摯に応えることができるのです。

【広報・宣伝担当者の方へ】
「どうすれば売上があがるのかわからない」「集客するにはどうすればいいの?」とお悩みの担当者様に向けて当社が収集したマスコミ・メディアリストの最新版を冊数限定でご提供しております。

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私たちは、泥臭さを本当のカッコ良さと主張します。

PRは確かに華やかな業界です。
でも、本当に想いを行動に、夢を成果に変えていくためにはそのなかにも“泥臭さ”が必要です。

メディアを研究しつくし、それをもとに情報をクリエイティブする。
さらには、2000以上のメディアに丁寧に連絡をとる。
そして、自分の足でテレビ局や出版社をまわってコンタクトをとる。

本当に気の遠くなるほどの時間がかかる作業です。

でも、私たちは情報を伝えて、気持ちを伝えて、それでもだめなら、情熱を伝えます。
メールだけでは、だめです。リリースを配信しただけでは、だめなのです。

だから、世の中の声や求める記者の気持ちに正面から向き合うことができるのです。

クライアントを知る。その製品やサービスを心から愛して代弁できるまで。

私たちは、クライアントのことをトコトン知りたいと考えています。

知れば知るほど、もっと、愛をかけることができるからです。

PRには情熱と同じくらい、愛が必要です。

また、記者やメディアに喜んでもらえるような情報を提供できます。

そのためには、私たちは60シートにもおよぶヒアリングシートやブランド力診断シートを用意しています。

だから、大きな発展と強い知名度をともに創っていくことが出来るのです。

いまやアジア、アフリカなど、世界で躍進するマクドナルド。

そのCEOも、世界戦略とブランド認知には、今後、ソーシャルメディアが絶対に不可欠、と話していました。

弊社は、日本国内の120のWEBメディアと連携し、プレスリリース配信から掲載、個別取材対応のタイアップ誘致まで、ワンストップで行っています。

また、ご要望に応じては、FaceBookでのブランディング、はてなブックマークや自社コーポレートのメディア化を目的とした広報戦略など、様々な目的に応じて、コンサルティングをご提示します。

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