今までサービスを届けることが出来なかった層へのアプローチ

2014年12月14日

こんにちは☆彡 

2014年も残すところ1か月を切り、
今年の整理と2015年に向けての準備で
慌ただしくお過ごしではないでしょうか?

そんな慌ただしい時期ではありますが、
「大好きなあの方や、お世話になったあの方に・・・」
とお相手の顔を思い浮かべながら贈り物を選ぶ機会が増えますね♪

お相手の笑顔を想像しながら贈り物を探すのは、
贈る側も笑顔にしてくれるとても素敵な時間です (^_-)-☆

心を込めた贈り物、みなさんはどのように選びますか?

今回は、「日本初!パッケージに入った家事代行サービス」をテーマに、
PRの「視点」の転換について考えてみたいと思います。

私事ですが、両親は少しはなれた滋賀県に住んでおり、年齢も重ねています。
近距離であれば年末の大掃除のお手伝いに帰ることもできますが、
東京-滋賀の距離感はそう簡単でもなく、、、、、、
そのため、今年は年末の大掃除を贈り物にしました♪

最近では、家事代行は決して珍しいサービスではありません。
しかも東京に住んでいる私から、滋賀の両親へ「贈り物」として届けることが出来る
とても便利なサービスです。

しかしながら、家事代行という便利なサービスは、一般のお店では「商品」として見ることはできません。
そこでこの見えない「サービス」を箱に入れてパッケージ化することで、
『見て手に取ることが出来るサービス』
=『商品』としている「家事玄人<カジクラウド> 」があります。

「家事玄人<カジクラウド> 」は同封されている説明書に沿って
電話1本でサービスが利用でき、事前見積もりも不要で定額料金、
サービス実施後の追加料金の発生もありません。

商品として見て手に取ることが出来なかったサービスを“見て手に取れる形“にすることで、
今までサービスを届けることが出来なかった層へのアプローチが可能となり、
より身近な“商品“として位置付けられています。

このような、“視点“の転換で
『商品』を手にするお客様の笑顔を増やすことが出来れば素敵ですね☆

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