象印の「i-PoT」は一人暮らしの高齢者の「元気」を知らせる機能搭載

2013年05月14日

みなさん、「スマホ症候群」というのをご存じでしょうか?

スマートフォンを長時間使用することで肩こりや首痛、めまい、腕や手足のしびれなどの症状が現れることだそう。

これはスマホだけではなく、パソコンを長時間使うことが多い人にも言えるそうですが最近はこのような症状で病院に行かれる方が結構多いようです。

私も仕事では常にパソコンと向き合っているのでなんとなくわかりますが、
「スマホ症候群」という名まであったのですね・・・。

なるべく猫背にならないように気をつけていますが、めまいやしびれなどが
出てくるとちょっと怖いので気をつけないといけないですね・・・。

さて、今日は象印のマホービンの見守り機能付き電気ポット「i-PoT(アイポット)」の
ご紹介をさせていただきます。

この「i-PoT」、なんと給湯ボタンを押すとその情報がインターネット回線
(NTTドコモのFOMA)を通じてシステムセンターに自動送信されるという。

そして、あらかじめ指定しておいたアドレスに1日2回メールで使用状況を通知する
仕組みになっているそうです。

なんと、すばらしい機能ですね!!

高齢者の方で毎日ポットを使う習慣がある方だったら、この「i-PoT」はとても
安心できますね!!

私の親は高齢というわけではないですが、近くではないのでやはり心配・・・。

この「i-PoT」をぜひ、プレゼントしたいです☆

和実(PR会社の女性コンサルタントがズバッと紹介します。)

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